会社概要 沿革

1950 1951(S26) 3月 ・チオグリコール酸の製造を開始
1960 1965(S40) 6月 ・アセトアミドの製造を開始
  1969(S44)10月 ・富岡化学(株)に法人化(資本金600万円)
1970 1971(S46) 4月 ・堺臨海化学工業団地に新工場を建設着工
  1974(S49) 3月 ・フェノチアジン工場完成、操業を開始
  1977(S52) 6月 ・資本金1,600万円に増資
1980 1983(S58) 9月 ・β-メルカプトプロピオン酸(BMPA)工場完成
1990 1994(H6)12月 ・堺化学グループに入る
  1995(H7) 7月 ・BMPA設備第1次増強
  8月 ・マルチプラント1号新設
  1996(H8) 2月 ・BMPA設備第2次増強
  1997(H9) 4月 ・マルチプラント2号新設
  9月 ・BMPA設備第3次増強
  1998(H10)10月 ・フェノチアジン設備増強
  1999(H11) 3月 ・チオジプロピオン酸(TDPA)生産設備完成
2000 2000(H12) 1月 ・資本金6,400万円に増資
  2001(H13) 1月 ・マルチプラント3号新設
・BMPA設備第4次増強
  2002(H14) 4月 ・水処理剤事業を譲受
  2005(H17) 1月 ・チオ安息香酸設備増強
  4月 ・BMPA設備第5次増強
  2006(H18) 3月 ・TDPA設備増強
  2007(H19) 6月 ・忠岡工場用地取得
  11月 ・忠岡工場業務開始
  2008(H20) 4月 ・堺化学より有機化成品事業の営業移管
・商号をSC有機化学株式会社に改称
・本社事務所を忠岡工場に移転(本店:堺市西区)
  2009(H21) 4月 ・資本金1億6,400万円に増資
  9月 ・忠岡工場を全製品(BMPA・TDPAを除く)対応型工場に再編、
  生産能力増強
2010 2010(H22) 6月 ・石津工場をBMPA・TDPA専用工場に再編、生産能力増強
  2012(H24) 2月 ・ISO 9001の認証を取得(石津工場・忠岡工場)